So-net無料ブログ作成
前の10件 | -

「プロセルピナ」 version 1.07.10 アップデートのお知らせ (2009/05/30) [更新情報]

Internet Frontend プロセルピナを version 1.07.10 にアップデートしました。 ダウンロードファイルに含まれる、各種バンドルデータも、 2009/05/30 時点での最新に更新されています。
 
今回の更新では、自動更新機能(Live Update)で自動的に更新されない、プログラムの変更を含みます。
 
 
自動更新機能を使用されていないお客様へ
最新の「プロセルピナ」のファイルを手動でダウンロードし、アップデートすることで、2009/05/30時点での最新のデータに更新することができます。
更新内容は、下記の「更新内容詳細」を参照してください。
 
「プロセルピナ」はシェアウェアですが、試用期間は無期限です。シェアウェア代金をお支払い頂いたお客様は、自動更新機能が有効になっています。
 

Version1.07.08ユーザーはアップデートをお願いします[NEW!]
Version1.07.08には、AntiAdフィルタ処理に誤りがあります。最新の『プロセルピナ』にアップデートしてください。他のVersionでは問題ありません。
具体的には、楽天サイトを訪問後にgoogle画像検索を行うと、結果を出力するJavaScriptを広告を出力するJavaScriptと誤認識して削除してしまい、検索結果が0になるという問題です。
 
 
JSRedir-Rパンデミック対処支援について[再掲]
注) 「プロセルピナ」はウィルス対策ソフトそのものではありません。ウィルス対策ソフトを補完して安全性を高める機能をもつソフトウェアです。
 
新聞などでも報道されていますとおり、4月末に発見された JSRedir-R(Sophos社による名称、日本では通称・GENOウィルス) の感染被害が世界的に止まらない状況です。
現在では、Webページに埋め込まれるタイプのウイルスの約半数が、このJSRedir-Rといわれています。
ウィルスによって埋め込まれたJavaScriptが実行されると、攻撃サイトにアクセスしますが、『プロセルピナ』AntiAd機能を利用すると、このアクセスを遮断することができます。ただし、AntiAdフィルタにアクセス先の登録が必要になります。
『プロセルピナ』のヴァージョン1.07.00以降では、緊急に遮断する必要のあるサイトを、AntiAdフィルタに自動で登録する機能があります。JSRedir-Rの攻撃サイトもホストが判明次第、自動登録されています。
ヴァージョン1.06のユーザーは、できるだけ1.07にヴァージョンアップして、この自動登録機能を利用してください。
これはフリーで提供される機能に含まれます(試用期間でも制限無く動作します)。AntiAd登録のアップデートが発見されると、「確認ダイアログ」が開きますので、OKをクリックして承認してください。
 
JSRedir-Rが猛威をふるっている原因のひとつに、亜種ウィルスの派生速度が速く、各種ウィルス対策ソフトの対応が後手にまわりがちになっていることがあります。
特に、埋め込まれるJavaScriptをパターンマッチングで検出するウィルス対策ソフトでは改竄を検出できず、結果として攻撃サイトに接続してしまうケースが多くみられるようです。
攻撃サイトは頻繁に移転しています。攻撃サイトへのアクセスを遮断するようにアップデートを行うウィルス対策ソフトの場合でも、更新頻度と移転速度との関係で、追いつけなくなる恐れがあります。 『プロセルピナ』のAntiAdフィルタアップデートは速報時点で攻撃サイトのリストをアップデートしていますので、そういった場合でもアクセスを遮断できる可能性が高くなっています。
AntiAdフィルタアップデートはView部の機能です。View部はできるだけ起動させておいてください。
 
現在のところ、攻撃サイトは単独サイトですが、ホームページサービスのような共用サーバに移転しないとも限りません。そのようなケースで、攻撃サイトへのアクセスをIPアドレス単位で行うと、同じサーバを使っている無関係のユーザーまでアクセスができなくなります。
『プロセルピナ』のAntiAdではURLのディレクトリ部分をも含めたパターンマッチングで処理することもできますので、こうした場合でも弊害なくアクセス遮断を設定することができます。

汚染されたページに埋め込まれているJavaScriptは、eval関数を使用しています。JavaScriptを無効にすると弊害が多すぎる場合でも、しばらくの間はeval関数を停止してください。
『プロセルピナ』でeval関数を削除するように設定する手順は、次のページを参考にしてください。
http://sound.jp/antilink_testpage/cut_jscript_includingEval.html
(ヴァージョン1.07.06以降が必要です)

JSRedir-Rの概要
・Windows Vistaでは感染しません。ただしUAC制御(画面暗転してユーザーに実行確認を求める制御)を意図的にカットしている場合は感染します。
・感染するとFtpパスワードが盗まれます。感染したPCで、Ftpファイル転送を利用したサイトのアップデートを行うと、そのサイトが外部から改竄されるようになります。
・このことから、それまで安全にアクセスできていた多くの個人サイトが汚染され、結果、そのサイトにアクセスしたPCは攻撃サイトにアクセスしようとします(eval関数を停止すると、このアクセスするコードの生成を防止できます)。
・攻撃サイトはadobe製品(pdfリーダーなど)のセキュリティホールを利用してウィルスをインストールします。PCのadobe製品は最新版にする必要があります。
・PCに侵入したウィルスは、自分自身を頻繁に書き換えます。そのため、固定的なパターンマッチングでウィルスを検出するタイプのウィルス対策ソフトでは検出できません
・ウィルスに汚染されたPCはまず「LAN接続を切る」というのがウィルス対処の基本ですが、これを逆手にとり、攻撃サイトに接続できなくなった時点でPCを破壊する(ブートを壊す)という動作をするという報告もあります。

詳細については、ご利用になられているウィルス対策ソフトのサイトで提供されている情報などを参考にしてください。
 
 
【更新内容詳細・Google Chromeでの接続安定性向上[再掲]
ヴァージョン1.07.00以降で、プライベートプロキシの接続安定性を向上させています。
PC環境によって、Webブラウザが「Google Chrome」の場合だとサムネイルなどの小さな画像が欠けることがあるときは、アップデートで改善します。
 
  
【更新内容詳細・フォームの小型化[再掲]
ヴァージョン1.07.00以降で、View部フォームの小型化を行っています。ミニノートなど小さな画面のPCでの操作性が向上しています。
 
 
【更新内容詳細・歌詞検索機能の追加[再掲]
ヴァージョン1.07.06以降で、サーチメニューに歌詞検索を追加しました。2つの歌詞検索エンジンで同時に検索します。
http://www.traceability-center.com/proserpine/dlMacro_webSearchDialog.html
 
 
更新内容詳細・不審サイトリストの更新[NEW!]
自動更新機能で配布してる不審サイトリストが、2009/05/30時点での最新のリストに更新されています。
(自動更新機能を利用されているお客様は、不審サイトリストが一日に2~3回更新されています)
 試用期間中の場合、不審サイトリストの更新はctrlフォルダの untrSites.zip を手動で削除することで行ってください。このファイルが無い場合、「プロセルピナ」は最新のuntrSites.zipを用意し、不審サイトリストに展開します。この「untrSites.zip を手動で削除すると更新される機能」は、version 1.06.01 以降で提供されています。
 
 
ダウンロード情報
Version: 1.07.10 (1.07 リヴィジョン10)
公開日付: 2009/05/30
ファイル名: jtc_proserpine_ver1_07_10.zip
Size: 21,566,931 [bytes] (プログラム、データ、ヘルプファイルなど一式)
MD5 Hash: 8DED1B1854CEEF9944E8E062B8A78A4E
対応OS: Windows XP, Windows Vista (どちらも 32bit/64bit 対応)
 
プロセルピナ詳細情報
プロセルピナ」 最新版 ダウンロード
Internet Frontend 「プロセルピナ」について
● 開発・製造・販売: 日本トレーサビリティセンター
 
実現可能!】 ☞ 広告が消えたインターネットで、画像も動画もサクサクっとダウンロード!

共通テーマ:ニュース

「プロセルピナ」 version 1.07.06 アップデートのお知らせ (2009/05/20) [更新情報]

Internet Frontend プロセルピナを version 1.07.06 にアップデートしました。 ダウンロードファイルに含まれる、各種バンドルデータも、 2009/05/20 時点での最新に更新されています。
 
今回の更新では、自動更新機能(Live Update)で自動的に更新されない、プログラムの変更を含みます。
 
 
自動更新機能を使用されていないお客様へ
最新の「プロセルピナ」のファイルを手動でダウンロードし、アップデートすることで、2009/05/20時点での最新のデータに更新することができます。
更新内容は、下記の「更新内容詳細」を参照してください。
 
「プロセルピナ」はシェアウェアですが、試用期間は無期限です。シェアウェア代金をお支払い頂いたお客様は、自動更新機能が有効になっています。
 
 
【重要: JSRedir-Rパンデミック対処支援について[NEW!]
注) 「プロセルピナ」はウィルス対策ソフトそのものではありません。ウィルス対策ソフトを補完して安全性を高める機能をもつソフトウェアです。
 
新聞などでも報道されていますとおり、4月末に発見された JSRedir-R(Sophos社による名称、日本では通称・GENOウィルス) の感染被害が世界的に止まらない状況です。
現在では、Webページに埋め込まれるタイプのウイルスの約半数が、このJSRedir-Rといわれています。
ウィルスによって埋め込まれたJavaScriptが実行されると、攻撃サイトにアクセスしますが、『プロセルピナ』AntiAd機能を利用すると、このアクセスを遮断することができます。ただし、AntiAdフィルタにアクセス先の登録が必要になります。
『プロセルピナ』のヴァージョン1.07.00以降では、緊急に遮断する必要のあるサイトを、AntiAdフィルタに自動で登録する機能があります。JSRedir-Rの攻撃サイトもホストが判明次第、自動登録されています。
ヴァージョン1.06のユーザーは、できるだけ1.07にヴァージョンアップして、この自動登録機能を利用してください。
これはフリーで提供される機能に含まれます(試用期間でも制限無く動作します)。AntiAd登録のアップデートが発見されると、「確認ダイアログ」が開きますので、OKをクリックして承認してください。
 
JSRedir-Rが猛威をふるっている原因のひとつに、亜種ウィルスの派生速度が速く、各種ウィルス対策ソフトの対応が後手にまわりがちになっていることがあります。
特に、埋め込まれるJavaScriptをパターンマッチングで検出するウィルス対策ソフトでは改竄を検出できず、結果として攻撃サイトに接続してしまうケースが多くみられるようです。
攻撃サイトは頻繁に移転しています。攻撃サイトへのアクセスを遮断するようにアップデートを行うウィルス対策ソフトの場合でも、更新頻度と移転速度との関係で、追いつけなくなる恐れがあります。 『プロセルピナ』のAntiAdフィルタアップデートは速報時点で攻撃サイトのリストをアップデートしていますので、そういった場合でもアクセスを遮断できる可能性が高くなっています。
AntiAdフィルタアップデートはView部の機能です。View部はできるだけ起動させておいてください。
 
現在のところ、攻撃サイトは単独サイトですが、ホームページサービスのような共用サーバに移転しないとも限りません。そのようなケースで、攻撃サイトへのアクセスをIPアドレス単位で行うと、同じサーバを使っている無関係のユーザーまでアクセスができなくなります。
『プロセルピナ』のAntiAdではURLのディレクトリ部分をも含めたパターンマッチングで処理することもできますので、こうした場合でも弊害なくアクセス遮断を設定することができます。

汚染されたページに埋め込まれているJavaScriptは、eval関数を使用しています。JavaScriptを無効にすると弊害が多すぎる場合でも、しばらくの間はeval関数を停止してください。
『プロセルピナ』でeval関数を削除するように設定する手順は、次のページを参考にしてください。
http://sound.jp/antilink_testpage/cut_jscript_includingEval.html
(ヴァージョン1.07.06以降が必要です)

JSRedir-Rの概要
・Windows Vistaでは感染しません。ただしUAC制御(画面暗転してユーザーに実行確認を求める制御)を意図的にカットしている場合は感染します。
・感染するとFtpパスワードが盗まれます。感染したPCで、Ftpファイル転送を利用したサイトのアップデートを行うと、そのサイトが外部から改竄されるようになります。
・このことから、それまで安全にアクセスできていた多くの個人サイトが汚染され、結果、そのサイトにアクセスしたPCは攻撃サイトにアクセスしようとします(eval関数を停止すると、このアクセスするコードの生成を防止できます)。
・攻撃サイトはadobe製品(pdfリーダーなど)のセキュリティホールを利用してウィルスをインストールします。PCのadobe製品は最新版にする必要があります。
・PCに侵入したウィルスは、自分自身を頻繁に書き換えます。そのため、固定的なパターンマッチングでウィルスを検出するタイプのウィルス対策ソフトでは検出できません
・ウィルスに汚染されたPCはまず「LAN接続を切る」というのがウィルス対処の基本ですが、これを逆手にとり、攻撃サイトに接続できなくなった時点でPCを破壊する(ブートを壊す)という動作をするという報告もあります。

詳細については、ご利用になられているウィルス対策ソフトのサイトで提供されている情報などを参考にしてください。
 
 
 
【更新内容詳細・Google Chromeでの接続安定性向上[NEW!]
ヴァージョン1.07.00以降で、プライベートプロキシの接続安定性を向上させています。
PC環境によって、Webブラウザが「Google Chrome」の場合だとサムネイルなどの小さな画像が欠けることがあるときは、アップデートで改善します。
 
  
【更新内容詳細・フォームの小型化[NEW!]
ヴァージョン1.07.00以降で、View部フォームの小型化を行っています。ミニノートなど小さな画面のPCでの操作性が向上しています。
 
 
【更新内容詳細・歌詞検索機能の追加[NEW!]
サーチメニューに歌詞検索を追加しました。2つの歌詞検索エンジンで同時に検索します。
http://www.traceability-center.com/proserpine/dlMacro_webSearchDialog.html
 
 
更新内容詳細・不審サイトリストの更新[NEW!]
自動更新機能で配布してる不審サイトリストが、2009/05/19時点での最新のリストに更新されています。
(自動更新機能を利用されているお客様は、不審サイトリストが一日に2~3回更新されています)
 試用期間中の場合、不審サイトリストの更新はctrlフォルダの untrSites.zip を手動で削除することで行ってください。このファイルが無い場合、「プロセルピナ」は最新のuntrSites.zipを用意し、不審サイトリストに展開します。この「untrSites.zip を手動で削除すると更新される機能」は、version 1.06.01 以降で提供されています。
 
 
ダウンロード情報
Version: 1.07.06 (1.07 リヴィジョン06)
公開日付: 2009/05/19
ファイル名: jtc_proserpine_ver1_07_06.zip
Size: 21,443,227 [bytes] (プログラム、データ、ヘルプファイルなど一式)
MD5 Hash: 5E5AB0F1E3408CBEDC11F385BBCF0D17
対応OS: Windows XP, Windows Vista (どちらも 32bit/64bit 対応)
 
プロセルピナ詳細情報
プロセルピナ」 最新版 ダウンロード
Internet Frontend 「プロセルピナ」について
● 開発・製造・販売: 日本トレーサビリティセンター
 
実現可能!】 ☞ 広告が消えたインターネットで、画像も動画もサクサクっとダウンロード!

共通テーマ:ニュース

「プロセルピナ」 version 1.07.06 アップデートのお知らせ (2009/05/20) [更新情報]

Internet Frontend プロセルピナを version 1.07.06 にアップデートしました。 ダウンロードファイルに含まれる、各種バンドルデータも、 2009/05/20 時点での最新に更新されています。
 
今回の更新では、自動更新機能(Live Update)で自動的に更新されない、プログラムの変更を含みます。
 
 
自動更新機能を使用されていないお客様へ
最新の「プロセルピナ」のファイルを手動でダウンロードし、アップデートすることで、2009/05/20時点での最新のデータに更新することができます。
更新内容は、下記の「更新内容詳細」を参照してください。
 
「プロセルピナ」はシェアウェアですが、試用期間は無期限です。シェアウェア代金をお支払い頂いたお客様は、自動更新機能が有効になっています。
 
 
【重要: JSRedir-Rパンデミック対処支援について[NEW!]
注) 「プロセルピナ」はウィルス対策ソフトそのものではありません。ウィルス対策ソフトを補完して安全性を高める機能をもつソフトウェアです。
 
新聞などでも報道されていますとおり、4月末に発見された JSRedir-R(Sophos社による名称、日本では通称・GENOウィルス) の感染被害が世界的に止まらない状況です。
現在では、Webページに埋め込まれるタイプのウイルスの約半数が、このJSRedir-Rといわれています。
ウィルスによって埋め込まれたJavaScriptが実行されると、攻撃サイトにアクセスしますが、『プロセルピナ』AntiAd機能あを利用すると、このアクセスを遮断することができます。ただし、AntiAdフィルタにアクセス先の登録が必要になります。
『プロセルピナ』のヴァージョン1.07.00以降では、緊急に遮断する必要のあるサイトを、AntiAdフィルタに自動で登録する機能があります。JSRedir-Rの攻撃サイトもホストが判明次第、自動登録されています。
ヴァージョン1.06のユーザーは、できるだけ1.07にヴァージョンアップして、この自動登録機能を利用してください。
これはフリーで提供される機能に含まれます(試用期間でも制限無く動作します)。AntiAd登録のアップデートが発見されると、「確認ダイアログ」が開きますので、OKをクリックして承認してください。
 
JSRedir-Rが猛威をふるっている原因のひとつに、亜種ウィルスの派生速度が速く、各種ウィルス対策ソフトの対応が後手にまわりがちになっていることがあります。
特に、埋め込まれるJavaScriptをパターンマッチングで検出するウィルス対策ソフトでは改竄を検出できず、結果として攻撃サイトに接続してしまうケースが多くみられるようです。
攻撃サイトは頻繁に移転しています。攻撃サイトへのアクセスを遮断するようにアップデートを行うウィルス対策ソフトの場合でも、更新頻度と移転速度との関係で、追いつけなくなる恐れがあります。 『プロセルピナ』のAntiAdフィルタアップデートは速報時点で攻撃サイトのリストをアップデートしていますので、そういった場合でもアクセスを遮断できる可能性が高くなっています。
AntiAdフィルタアップデートはView部の機能です。View部はできるだけ起動させておいてください。
 
現在のところ、攻撃サイトは単独サイトですが、ホームページサービスのような共用サーバに移転しないとも限りません。そのようなケースで、攻撃サイトへのアクセスをIPアドレス単位で行うと、同じサーバを使っている無関係のユーザーまでアクセスができなくなります。
『プロセルピナ』のAntiAdではURLのディレクトリ部分をも含めたパターンマッチングで処理することもできますので、こうした場合でも弊害なくアクセス遮断を設定することができます。

汚染されたページに埋め込まれているJavaScriptは、eval関数を使用しています。JavaScriptを無効にすると弊害が多すぎる場合でも、しばらくの間はeval関数を停止してください。
『プロセルピナ』でeval関数を削除するように設定する手順は、次のページを参考にしてください。
http://sound.jp/antilink_testpage/cut_jscript_includingEval.html
(ヴァージョン1.07.06以降が必要です)

JSRedir-Rの概要
・Windows Vistaでは感染しません。ただしUAC制御(画面暗転してユーザーに実行確認を求める制御)を意図的にカットしている場合は感染します。
・感染するとFtpパスワードが盗まれます。感染したPCで、Ftpファイル転送を利用したサイトのアップデートを行うと、そのサイトが外部から改竄されるようになります。
・このことから、それまで安全にアクセスできていた多くの個人サイトが汚染され、結果、そのサイトにアクセスしたPCは攻撃サイトにアクセスしようとします(eval関数を停止すると、このアクセスするコードの生成を防止できます)。
・攻撃サイトはadobe製品(pdfリーダーなど)のセキュリティホールを利用してウィルスをインストールします。PCのadobe製品は最新版にする必要があります。
・PCに侵入したウィルスは、自分自身を頻繁に書き換えます。そのため、固定的なパターンマッチングでウィルスを検出するタイプのウィルス対策ソフトでは検出できません
・ウィルスに汚染されたPCはまず「LAN接続を切る」というのがウィルス対処の基本ですが、これを逆手にとり、攻撃サイトに接続できなくなった時点でPCを破壊する(ブートを壊す)という動作をするという報告もあります。

詳細については、ご利用になられているウィルス対策ソフトのサイトで提供されている情報などを参考にしてください。
 
 
 
【更新内容詳細・Google Chromeでの接続安定性向上[NEW!]
ヴァージョン1.07.00以降で、プライベートプロキシの接続安定性を向上させています。
PC環境によって、Webブラウザが「Google Chrome」の場合だとサムネイルなどの小さな画像が欠けることがあるときは、アップデートで改善します。
 
  
【更新内容詳細・フォームの小型化[NEW!]
ヴァージョン1.07.00以降で、View部フォームの小型化を行っています。ミニノートなど小さな画面のPCでの操作性が向上しています。
 
 
【更新内容詳細・歌詞検索機能の追加[NEW!]
サーチメニューに歌詞検索を追加しました。2つの歌詞検索エンジンで同時に検索します。
http://www.traceability-center.com/proserpine/dlMacro_webSearchDialog.html
 
 
更新内容詳細・不審サイトリストの更新[NEW!]
自動更新機能で配布してる不審サイトリストが、2009/05/19時点での最新のリストに更新されています。
(自動更新機能を利用されているお客様は、不審サイトリストが一日に2~3回更新されています)
 試用期間中の場合、不審サイトリストの更新はctrlフォルダの untrSites.zip を手動で削除することで行ってください。このファイルが無い場合、「プロセルピナ」は最新のuntrSites.zipを用意し、不審サイトリストに展開します。この「untrSites.zip を手動で削除すると更新される機能」は、version 1.06.01 以降で提供されています。
 
 
ダウンロード情報
Version: 1.07.06 (1.07 リヴィジョン06)
公開日付: 2009/05/19
ファイル名: jtc_proserpine_ver1_07_06.zip
Size: 21,443,227 [bytes] (プログラム、データ、ヘルプファイルなど一式)
MD5 Hash: 5E5AB0F1E3408CBEDC11F385BBCF0D17
対応OS: Windows XP, Windows Vista (どちらも 32bit/64bit 対応)
 
プロセルピナ詳細情報
プロセルピナ」 最新版 ダウンロード
Internet Frontend 「プロセルピナ」について
● 開発・製造・販売: 日本トレーサビリティセンター
 
実現可能!】 ☞ 広告が消えたインターネットで、画像も動画もサクサクっとダウンロード!

共通テーマ:ニュース

「プロセルピナ」 version 1.06.35 アップデートのお知らせ (2009/03/06) [更新情報]

Internet Frontend 「プロセルピナ」を version 1.06.35 にアップデートしました。 ダウンロードファイルに含まれる、各種バンドルデータも、 2009/03/06 時点での最新に更新されています。
 
今回の更新では、自動更新機能(Live Update)で自動的に更新されない、プログラムの変更を含みます。
 
 
自動更新機能を使用されていないお客様へ
最新の「プロセルピナ」のファイルを手動でダウンロードし、アップデートすることで、2009/03/06時点での最新のデータに更新することができます。
更新内容は、下記の「更新内容詳細」を参照してください。
 
「プロセルピナ」はシェアウェアですが、試用期間は無期限です。シェアウェア代金をお支払い頂いたお客様は、自動更新機能が有効になっています。
 
 
【更新内容詳細・ダウンロードマクロのコマンド追加[NEW!]
Ex:Img.Connect.Hコマンド
Ex:Img.Connect.Vコマンド
 
  
【更新内容詳細・ダウンロードマクロのコマンド機能追加[NEW!]
Ex:AntiAdコマンド
 
 
【更新内容詳細・Amazonの商品画像のダウンロード機能を追加[NEW!]
Amazonの商品で、クリックで拡大表示できる画像の最大拡大時の画像をダウンロードするダウンロードマクロを追加しました。
→ amazonのズームアップ可能な商品画像のダウンロード
 
 
更新内容詳細・不審サイトリストの更新[NEW!]
自動更新機能で配布してる不審サイトリストが、2009/03/06時点での最新のリストに更新されています。
(自動更新機能を利用されているお客様は、不審サイトリストが一日に2~3回更新されています)
 試用期間中の場合、不審サイトリストの更新はctrlフォルダの untrSites.zip を手動で削除することで行ってください。このファイルが無い場合、「プロセルピナ」は最新のuntrSites.zipを用意し、不審サイトリストに展開します。この「untrSites.zip を手動で削除すると更新される機能」は、version 1.06.01 以降で提供されています。
 
 
ダウンロード情報
Version: 1.06.35 (1.06 リヴィジョン35)
公開日付: 2009/03/06
ファイル名: jtc_proserpine_ver1_06_35.zip
Size: 14,798,637 [bytes] (プログラム、データ、ヘルプファイルなど一式)
MD5 Hash: DE7582C4CDCC2838E05B3D06CD2D1BDC
対応OS: Windows XP, Windows Vista (どちらも 32bit/64bit 対応)
 
プロセルピナ詳細情報
プロセルピナ」 最新版 ダウンロード
Internet Frontend 「プロセルピナ」について
● 開発・製造・販売: 日本トレーサビリティセンター
 
実現可能!】 ☞ 広告が消えたインターネットで、画像も動画もサクサクっとダウンロード!

共通テーマ:ニュース

「プロセルピナ」 version 1.06.34 アップデートのお知らせ (2009/02/24) [更新情報]

Internet Frontend 「プロセルピナ」を version 1.06.34 にアップデートしました。 ダウンロードファイルに含まれる、各種バンドルデータも、 2009/02/24 時点での最新に更新されています。
 
今回の更新では、自動更新機能(Live Update)で自動的に更新されない、プログラムの変更を含みます。
 
 
自動更新機能を使用されていないお客様へ
最新の「プロセルピナ」のファイルを手動でダウンロードし、アップデートすることで、2009/02/24時点での最新のデータに更新することができます。
更新内容は、下記の「更新内容詳細」を参照してください。
 
「プロセルピナ」はシェアウェアですが、試用期間は無期限です。シェアウェア代金をお支払い頂いたお客様は、自動更新機能が有効になっています。
 
 
【更新内容詳細・マクロの修正[NEW!]
プロセルピナマクロのcallコマンドで、パラメータを正しく渡せないことがある件を修正しています。
axfc.netアップローダからの、マクロを使用したダウンロードが正しく動作しない(正しいパスワードなのにエラーになる)場合は、この最新ヴァージョンにアップデートしてください。
 
 
【更新内容詳細・マクロブックマークを追加[NEW!]
よく使うマクロはブックマークしておき、メニューから選択して実行することができます。
 
 
【更新内容詳細・pixiv画像のダウンロードサポート[NEW!]
pixiv関連のダウンロードマクロを追加しました。
 
 
更新内容詳細・不審サイトリストの更新[NEW!]
自動更新機能で配布してる不審サイトリストが、2009/02/24時点での最新のリストに更新されています。
(自動更新機能を利用されているお客様は、不審サイトリストが一日に2~3回更新されています)
 試用期間中の場合、不審サイトリストの更新はctrlフォルダの untrSites.zip を手動で削除することで行ってください。このファイルが無い場合、「プロセルピナ」は最新のuntrSites.zipを用意し、不審サイトリストに展開します。この「untrSites.zip を手動で削除すると更新される機能」は、version 1.06.01 以降で提供されています。
 
 
ダウンロード情報
Version: 1.06.34 (1.06 リヴィジョン34)
公開日付: 2009/02/34
ファイル名: jtc_proserpine_ver1_06_34.zip
Size: 14,488,208 [bytes] (プログラム、データ、ヘルプファイルなど一式)
MD5 Hash: 65F3A46CE282A0B08DB6A5306757FF83
対応OS: Windows XP, Windows Vista (どちらも 32bit/64bit 対応)
 
プロセルピナ詳細情報
プロセルピナ」 最新版 ダウンロード
Internet Frontend 「プロセルピナ」について
● 開発・製造・販売: 日本トレーサビリティセンター
 
実現可能!】 ☞ 広告が消えたインターネットで、画像も動画もサクサクっとダウンロード!

共通テーマ:ニュース

「プロセルピナ」 version 1.06.14 アップデートのお知らせ (2008/12/01) [更新情報]

Internet Frontend 「プロセルピナ」を version 1.06.14 にアップデートしました。 ダウンロードファイルに含まれる、各種バンドルデータも、 2008/12/01 時点での最新に更新されています。
 
今回の更新では、自動更新機能(Live Update)で自動的に更新されない、プログラムの変更を含みます。
 
 
自動更新機能を使用されていないお客様へ
最新の「プロセルピナ」のファイルを手動でダウンロードし、アップデートすることで、2008/12/01時点での最新のデータに更新することができます。
更新内容は、下記の「更新内容詳細」を参照してください。
 
「プロセルピナ」はシェアウェアですが、試用期間は無期限です。シェアウェア代金をお支払い頂いたお客様は、自動更新機能が有効になっています。
 
 
【更新内容詳細・間欠受信タイマ値の変更[NEW!]
800バイト以下の小さいデータをサーバから受信する場合で、その受信途中で一定時間(間欠受信タイマ値)以上の停滞があった場合は、エラーとなる処理をしています。 今回このタイマ値を 1500[msec] に延長しました。これにより、応答が遅くなる環境での接続安定性が向上します。
800バイト以上の受信での間欠受信タイマは、別のタイマ(分単位)になりますので、今回の変更には無関係です。
 
 
【更新内容詳細・マクロのint型変数の64ビット化】 *再掲
プロセルピナマクロで使用されるint型変数を、これまでの32ビットから64ビットに拡張しました。
 
 
【更新内容詳細・Proxy-Connectionヘッダの制御】 *再掲
プライベートプロキシで、ブラウザから受信したリクエストをサーバに転送する際に、 "Proxy-Connection"ヘッダを削除するのがデフォルトの動作になっていますが、これを削除しない設定にすること、及び「Connectionヘッダに変換する」ことがブラウザから指定できるようになりました。
詳しくは Webブラウザからのプライベートプロキシの制御 を参照してください。
 
 
【更新内容詳細・メタ定義文字変換の一部処理変更】 *再掲
[..a] から ä の文字に変換するような、直感的な記述から文字を書く メタ定義文字変換 の処理が改良されました。
一部、変換ルールの変更も含みます。
またユーザで自由に変換辞書が追加・変更できるようになりました。
例えば、 騼 という漢字を、 [馬鹿] で登録しておくことができます。
 
 
【更新内容詳細・IEのhttp同時接続個数変更メニューを追加】 *再掲
View部のメニューに、IE(インターネットエクスプローラ)の 「同一サーバに対するhttp同時接続個数」 を変更する項目を追加しました。
メニューから 「PrivateProxy」→「Webブラウザの設定」→「IE同時接続数変更」 で操作できます。
上記の接続安定性向上の効果もあり、ブラウザでの体感速度が向上します。
 
 
更新内容詳細・不審サイトリストの更新[NEW!]
自動更新機能で配布してる不審サイトリストが、2008/12/01時点での最新のリストに更新されています。
(自動更新機能を利用されているお客様は、不審サイトリストが一日に2~3回更新されています)
 試用期間中の場合、不審サイトリストの更新はctrlフォルダの untrSites.zip を手動で削除することで行ってください。このファイルが無い場合、「プロセルピナ」は最新のuntrSites.zipを用意し、不審サイトリストに展開します。この「untrSites.zip を手動で削除すると更新される機能」は、version 1.06.01 以降で提供されています。
 
 
ダウンロード情報
Version: 1.06.14 (1.06 リヴィジョン14)
公開日付: 2008/12/01
ファイル名: jtc_proserpine_ver1_06_14.zip
Size: 13,977,286 [bytes] (プログラム、データ、ヘルプファイルなど一式)
MD5 Hash: 60F8127C1F16A8E6C902AF12E73EAA9A
対応OS: Windows XP, Windows Vista (どちらも 32bit/64bit 対応)
 
プロセルピナ詳細情報
プロセルピナ」 最新版 ダウンロード
Internet Frontend 「プロセルピナ」について
● 開発・製造・販売: 日本トレーサビリティセンター
 
実現可能!】 ☞ 広告が消えたインターネットで、画像も動画もサクサクっとダウンロード!

共通テーマ:ニュース

「プロセルピナ」 version 1.06.12 アップデートのお知らせ (2008/11/28) [更新情報]

Internet Frontend 「プロセルピナ」を version 1.06.12 にアップデートしました。 ダウンロードファイルに含まれる、各種バンドルデータも、 2008/11/28 時点での最新に更新されています。
 
今回の更新では、自動更新機能(Live Update)で自動的に更新されない、プログラムの変更を含みます。
一部のヴァージョンで、 Bcc: で指定した宛先にメールが送信されない現象があったことに対するバグフィクスを含みます。
 
 
自動更新機能を使用されていないお客様へ
最新の「プロセルピナ」のファイルを手動でダウンロードし、アップデートすることで、2008/11/28時点での最新のデータに更新することができます。
更新内容は、下記の「更新内容詳細」を参照してください。
 
「プロセルピナ」はシェアウェアですが、試用期間は無期限です。シェアウェア代金をお支払い頂いたお客様は、自動更新機能が有効になっています。
 
 
【更新内容詳細・メールでBccを指定したときのバグフィクス[NEW!]
インターネットメール機能で、Bccで指定した宛先にメールが送信されないことがある件を修正しました。ヴァージョン1.06の一部のリヴィジョンで発生します。
ToまたはCcで指定した宛先には問題ありません。
 
 
【更新内容詳細・マクロのint型変数の64ビット化[NEW!]
プロセルピナマクロで使用されるint型変数を、これまでの32ビットから64ビットに拡張しました。
 
 
【更新内容詳細・Proxy-Connectionヘッダの制御[NEW!]
プライベートプロキシで、ブラウザから受信したリクエストをサーバに転送する際に、 "Proxy-Connection"ヘッダを削除するのがデフォルトの動作になっていますが、これを削除しない設定にすること、及び「Connectionヘッダに変換する」ことがブラウザから指定できるようになりました。
詳しくは Webブラウザからのプライベートプロキシの制御 を参照してください。
 
 
【更新内容詳細・メタ定義文字変換の一部処理変更】 *再掲
[..a] から ä の文字に変換するような、直感的な記述から文字を書く メタ定義文字変換 の処理が改良されました。
一部、変換ルールの変更も含みます。
またユーザで自由に変換辞書が追加・変更できるようになりました。
例えば、 騼 という漢字を、 [馬鹿] で登録しておくことができます。
 
 
【更新内容詳細・IEのhttp同時接続個数変更メニューを追加】 *再掲
View部のメニューに、IE(インターネットエクスプローラ)の 「同一サーバに対するhttp同時接続個数」 を変更する項目を追加しました。
メニューから 「PrivateProxy」→「Webブラウザの設定」→「IE同時接続数変更」 で操作できます。
上記の接続安定性向上の効果もあり、ブラウザでの体感速度が向上します。
 
 
更新内容詳細・不審サイトリストの更新[NEW!]
自動更新機能で配布してる不審サイトリストが、2008/11/28時点での最新のリストに更新されています。
(自動更新機能を利用されているお客様は、不審サイトリストが一日に2~3回更新されています)
 試用期間中の場合、不審サイトリストの更新はctrlフォルダの untrSites.zip を手動で削除することで行ってください。このファイルが無い場合、「プロセルピナ」は最新のuntrSites.zipを用意し、不審サイトリストに展開します。この「untrSites.zip を手動で削除すると更新される機能」は、version 1.06.01 以降で提供されています。
 
 
ダウンロード情報
Version: 1.06.12 (1.06 リヴィジョン12)
公開日付: 2008/11/28
ファイル名: jtc_proserpine_ver1_06_12.zip
Size: 13,972,301 [bytes] (プログラム、データ、ヘルプファイルなど一式)
MD5 Hash: 02EA31200A5E2B756AB50AC2A35BCBB5
対応OS: Windows XP, Windows Vista (どちらも 32bit/64bit 対応)
 
プロセルピナ詳細情報
プロセルピナ」 最新版 ダウンロード
Internet Frontend 「プロセルピナ」について
● 開発・製造・販売: 日本トレーサビリティセンター
 
実現可能!】 ☞ 広告が消えたインターネットで、画像も動画もサクサクっとダウンロード!

共通テーマ:ニュース

「プロセルピナ」 version 1.06.05 アップデートのお知らせ (2008/10/01) [更新情報]

Internet Frontend 「プロセルピナ」を version 1.06.05 にアップデートしました。 ダウンロードファイルに含まれる、各種バンドルデータも、2008/10/01時点での最新に更新されています。
 
今回の更新では、自動更新機能(Live Update)で自動的に更新されない、プログラムの変更を含みます。
今回のヴァージョンアップはRSS収集タイミングのバグフィクスのみです。緊急性はありません。
 
 
自動更新機能を使用されていないお客様へ
最新の「プロセルピナ」のファイルを手動でダウンロードし、アップデートすることで、2008/10/01時点での最新のデータに更新することができます。
更新内容は、下記の「更新内容詳細」を参照してください。
 
「プロセルピナ」はシェアウェアですが、試用期間は無期限です。シェアウェア代金をお支払い頂いたお客様は、自動更新機能が有効になっています。
 
 
【更新内容詳細・RSS収集タイミングの計算処理のバグフィクス[NEW!]
RSS及び指定されたページや画像を一定時間毎に定期収集する処理において、収集タイミング計算に誤りがあったため、収集が行われないことがあったのを修正しました。
 
 
【更新内容詳細・100Continue応答時の処理改良】 *再掲
プライベートプロキシにおいて、サーバに送信したリクエストに対して100Continue応答が行われた場合の処理を改良しています。
100Continue応答の場合に、「httpアクセスログ」において、後続の応答が記録されていなかった件も対処されています。
 
 
【更新内容詳細・Proxy-Connectionヘッダの削除】 *再掲
プライベートプロキシで、ブラウザから受信したリクエストをサーバに転送する際に、 "Proxy-Connection"ヘッダを削除するのがデフォルトの動作になりました。
Webブラウザから http://ctrl/header/proxy-connection?set=pass とアクセスすることにより、削除しないように設定を変更することもできます。 再び削除するには、 http://ctrl/header/proxy-connection?set=delete にアクセスします。
この設定は保存されません。サービス部(プライベートプロキシ)起動時にはデフォルトの「削除する」設定になっています。
 
Keep-Aliveヘッダは、これまで通り、転送する際にプライベートプロキシで削除されますが、 http://ctrl/header/keep-alive?set=pass により、削除しないように設定することもできるようになりました。 再び削除するには、 http://ctrl/header/keep-alive?set=delete にアクセスします。
この設定は保存されません。サービス部(プライベトプロキシ)起動時にはデフォルトの「削除する」設定になっています。
 
実際にこれらのヘッダが削除されているかどうかは、プロセルピナの「httpアクセスログ」で見ることができます。「httpアクセスログ」は、Webブラウザから http://log/ にアクセスします。
 
 
【更新内容詳細・メタ定義文字変換の一部処理変更】 *再掲
[..a] から ä の文字に変換するような、直感的な記述から文字を書く メタ定義文字変換 の処理が改良されました。
一部、変換ルールの変更も含みます。
またユーザで自由に変換辞書が追加・変更できるようになりました。
例えば、 騼 という漢字を、 [馬鹿] で登録しておくことができます。
 
 
【更新内容詳細・プライベートプロキシの接続安定性向上】 *再掲
version1.05に比べ、プライベートプロキシの接続安定性を格段に向上しています。 特に、Gmailに付属するchat機能で、接続エラーになる現象が発生する場合は、アップデートをお薦めします。
 
 
【更新内容詳細・IEのhttp同時接続個数変更メニューを追加】 *再掲
View部のメニューに、IE(インターネットエクスプローラ)の 「同一サーバに対するhttp同時接続個数」 を変更する項目を追加しました。
メニューから 「PrivateProxy」→「Webブラウザの設定」→「IE同時接続数変更」 で操作できます。
上記の接続安定性向上の効果もあり、ブラウザでの体感速度が向上します。
 
 
更新内容詳細・不審サイトリストの更新[NEW!]
自動更新機能で配布してる不審サイトリストが、2008/10/01時点での最新のリストに更新されています。
(自動更新機能を利用されているお客様は、不審サイトリストが一日に2~3回更新されています)
 試用期間中の場合、不審サイトリストの更新はctrlフォルダの untrSites.zip を手動で削除することで行ってください。このファイルが無い場合、「プロセルピナ」は最新のuntrSites.zipを用意し、不審サイトリストに展開します。この機能はversion 1.06.01 以降で提供されています。
 
 
更新内容詳細・不審サイトフィルタリングの機能強化】 *再掲
不審サイトフィルタリング機能が、"http://~"のURLに加えて、"mailto:~"のメールアドレスも、SPAMメールのキーワードとして認識するように強化されました。 加えて、電話番号などの特定キーワードにも対応しました。(メールにURLもメールアドレスも掲載せず、連絡先として電話番号を記載する方式はロシア発のSPAMに多くみられます)
 この機能強化により、不審サイトリストに、これまでのURL情報に加えて、メールアドレス、電話番号もSPAMキーワードとして登録することができるようになりました。
 
 
ダウンロード情報
Version: 1.06.05 (1.06 リヴィジョン05)
公開日付: 2008/10/01
ファイル名: jtc_proserpine_ver1_06_05.zip
Size: 13,740,524 [bytes]
MD5 Hash: 316659760798E669EC265FC7EB1F4225
対応OS: Windows XP, Windows Vista (どちらも 32bit/64bit 対応)
 
プロセルピナ詳細情報
プロセルピナ」 最新版 ダウンロード
Internet Frontend 「プロセルピナ」について
● 開発・製造・販売: 日本トレーサビリティセンター
 
実現可能!】 ☞ 広告が消えたインターネットで、画像も動画もサクサクっとダウンロード!

共通テーマ:ニュース

「プロセルピナ」 version 1.06.04 アップデートのお知らせ (2008/09/28) [更新情報]

Internet Frontend 「プロセルピナ」を version 1.06.04 にアップデートしました。 ダウンロードファイルに含まれる、各種バンドルデータも、2008/09/28時点での最新に更新されています。
 
今回の更新では、自動更新機能(Live Update)で自動的に更新されない、プログラムの変更を含みます。
 
 
自動更新機能を使用されていないお客様へ
最新の「プロセルピナ」のファイルを手動でダウンロードし、アップデートすることで、2008/09/28時点での最新のデータに更新することができます。
更新内容は、下記の「更新内容詳細」を参照してください。
 
「プロセルピナ」はシェアウェアですが、試用期間は無期限です。シェアウェア代金をお支払い頂いたお客様は、自動更新機能が有効になっています。
 
 
【更新内容詳細・100Continue応答時の処理改良[NEW!]
プライベートプロキシにおいて、サーバに送信したリクエストに対して100Continue応答が行われた場合の処理を改良しています。
100Continue応答の場合に、「httpアクセスログ」において、後続の応答が記録されていなかった件も対処されています。
 
 
【更新内容詳細・Proxy-Connectionヘッダの削除[NEW!]
プライベートプロキシで、ブラウザから受信したリクエストをサーバに転送する際に、 "Proxy-Connection"ヘッダを削除するのがデフォルトの動作になりました。
Webブラウザから http://ctrl/header/proxy-connection?set=pass とアクセスすることにより、削除しないように設定を変更することもできます。 再び削除するには、 http://ctrl/header/proxy-connection?set=delete にアクセスします。
この設定は保存されません。サービス部(プライベートプロキシ)起動時にはデフォルトの「削除する」設定になっています。
 
Keep-Aliveヘッダは、これまで通り、転送する際にプライベートプロキシで削除されますが、 http://ctrl/header/keep-alive?set=pass により、削除しないように設定することもできるようになりました。 再び削除するには、 http://ctrl/header/keep-alive?set=delete にアクセスします。
この設定は保存されません。サービス部(プライベトプロキシ)起動時にはデフォルトの「削除する」設定になっています。
 
実際にこれらのヘッダが削除されているかどうかは、プロセルピナの「httpアクセスログ」で見ることができます。「httpアクセスログ」は、Webブラウザから http://log/ にアクセスします。
 
 
【更新内容詳細・メタ定義文字変換の一部処理変更[NEW!]
[..a] から ä の文字に変換するような、直感的な記述から文字を書く メタ定義文字変換 の処理が改良されました。
一部、変換ルールの変更も含みます。
またユーザで自由に変換辞書が追加・変更できるようになりました。
例えば、 騼 という漢字を、 [馬鹿] で登録しておくことができます。
 
 
【更新内容詳細・プライベートプロキシの接続安定性向上】 *再掲
version1.05に比べ、プライベートプロキシの接続安定性を格段に向上しています。 特に、Gmailに付属するchat機能で、接続エラーになる現象が発生する場合は、アップデートをお薦めします。
 
 
【更新内容詳細・IEのhttp同時接続個数変更メニューを追加】 *再掲
View部のメニューに、IE(インターネットエクスプローラ)の 「同一サーバに対するhttp同時接続個数」 を変更する項目を追加しました。
メニューから 「PrivateProxy」→「Webブラウザの設定」→「IE同時接続数変更」 で操作できます。
上記の接続安定性向上の効果もあり、ブラウザでの体感速度が向上します。
 
 
更新内容詳細・不審サイトリストの更新】 *再掲
自動更新機能で配布してる不審サイトリストが、2008/09/28時点での最新のリストに更新されています。
(自動更新機能を利用されているお客様は、不審サイトリストが一日に2~3回更新されています)
 試用期間中の場合、不審サイトリストの更新はctrlフォルダの untrSites.zip を手動で削除することで行ってください。このファイルが無い場合、「プロセルピナ」は最新のuntrSites.zipを用意し、不審サイトリストに展開します。この機能はversion 1.06.01 以降で提供されています。
 
 
更新内容詳細・不審サイトフィルタリングの機能強化】 *再掲
不審サイトフィルタリング機能が、"http://~"のURLに加えて、"mailto:~"のメールアドレスも、SPAMメールのキーワードとして認識するように強化されました。 加えて、電話番号などの特定キーワードにも対応しました。(メールにURLもメールアドレスも掲載せず、連絡先として電話番号を記載する方式はロシア発のSPAMに多くみられます)
 この機能強化により、不審サイトリストに、これまでのURL情報に加えて、メールアドレス、電話番号もSPAMキーワードとして登録することができるようになりました。
 
 
ダウンロード情報
Version: 1.06.04 (1.06 リヴィジョン04)
公開日付: 2008/09/28
ファイル名: jtc_proserpine_ver1_06_04.zip
Size: 13,739,987 [bytes]
MD5 Hash: BCE858E791AE74ABADF38202B6C85E37
対応OS: Windows XP, Windows Vista (どちらも 32bit/64bit 対応)
 
プロセルピナ詳細情報
プロセルピナ」 最新版 ダウンロード
Internet Frontend 「プロセルピナ」について
● 開発・製造・販売: 日本トレーサビリティセンター
 
実現可能!】 ☞ 広告が消えたインターネットで、画像も動画もサクサクっとダウンロード!

共通テーマ:ニュース

「プロセルピナ」 version 1.06.02 アップデートのお知らせ (2008/09/01) [更新情報]

Internet Frontend 「プロセルピナ」を version 1.06.02 にアップデートしました。 ダウンロードファイルに含まれる、各種バンドルデータも、2008/09/01時点での最新に更新されています。
 
今回の更新では、自動更新機能(Live Update)で自動的に更新されない、プログラムの変更を含みます。
 
 
2008/08/29(金)に公開した version1.06A 、及び、2008/09/01(日)に公開した version1.06.01は公開を停止します。 また、今後のヴァージョンナンバーの表記は 1.06.02 のような数値に変更します。
 
 
自動更新機能を使用されていないお客様へ
最新の「プロセルピナ」のファイルを手動でダウンロードし、アップデートすることで、2008/09/01時点での最新のデータに更新することができます。
更新内容は、下記の「更新内容詳細」を参照してください。
 
「プロセルピナ」はシェアウェアですが、試用期間は無期限です。シェアウェア代金をお支払い頂いたお客様は、自動更新機能が有効になっています。
 
 
【更新内容詳細・version1.06.02で行われた改修について
antiAdフィルタでのデータ編集を行った際に不具合が発生する場合がありましたので、改修しています。
この障害は、Windows Xp ServicePack 3 において、IE7を使用した場合に比較的発生しやすくなっていますが、それ以外の場合でも、次の条件がすべて重なった場合に発生する可能性があります。
・比較的大きなJavaScriptファイルを、サーバから圧縮なしで転送された
・antiAdフィルタにより、そのJavaScriptファイルを編集してからブラウザに転送する
・antiAdフィルタによる編集で、サイズが増える (ブラウザが受けるサイズサーバが送ったサイズ)
 
 
【更新内容詳細・プライベートプロキシの接続安定性向上】 *再掲
version1.05に比べ、プライベートプロキシの接続安定性を格段に向上しています。 特に、Gmailに付属するchat機能で、接続エラーになる現象が発生する場合は、アップデートをお薦めします。
 
 
【更新内容詳細・IEのhttp同時接続個数変更メニューを追加】 *再掲
View部のメニューに、IE(インターネットエクスプローラ)の 「同一サーバに対するhttp同時接続個数」 を変更する項目を追加しました。
メニューから 「PrivateProxy」→「Webブラウザの設定」→「IE同時接続数変更」 で操作できます。
上記の接続安定性向上の効果もあり、ブラウザでの体感速度が向上します。
 
 
【更新内容詳細・Webメールチェッカのアップデート】 *再掲
Nifty Web Mailの内部仕様変更の影響で、WebメールチェッカでNifty Web Mailの新着チェックができなくなっていた件を対処しています。
 
 
更新内容詳細・不審サイトリストの更新】 *再掲
自動更新機能で配布してる不審サイトリストが、2008/08/31時点での最新のリストに更新されています。
(自動更新機能を利用されているお客様は、不審サイトリストが一日に2~3回更新されています)
 試用期間中の場合、不審サイトリストの更新はctrlフォルダの untrSites.zip を手動で削除することで行ってください。このファイルが無い場合、「プロセルピナ」は最新のuntrSites.zipを用意し、不審サイトリストに展開します。この機能はversion 1.06.01 以降で提供されます。
 
 
更新内容詳細・不審サイトフィルタリングの機能強化】 *再掲
不審サイトフィルタリング機能が、"http://~"のURLに加えて、"mailto:~"のメールアドレスも、SPAMメールのキーワードとして認識するように強化されました。 加えて、電話番号などの特定キーワードにも対応しました。(メールにURLもメールアドレスも掲載せず、連絡先として電話番号を記載する方式はロシア発のSPAMに多くみられます)
 この機能強化により、不審サイトリストに、これまでのURL情報に加えて、メールアドレス、電話番号もSPAMキーワードとして登録することができるようになりました。
 
 
ダウンロード情報
Version: 1.06.02 (1.06 リヴィジョン02)
公開日付: 2008/09/01
ファイル名: jtc_proserpine_ver1_06_02.zip
Size: 12,767,876 [bytes]
MD5 Hash: 7DC7DD3DFA77311F43724D92F2B89FAE
対応OS: Windows XP, Windows Vista (どちらも 32bit/64bit 対応)
 
プロセルピナ詳細情報
プロセルピナ」 最新版 ダウンロード
Internet Frontend 「プロセルピナ」について
● 開発・製造・販売: 日本トレーサビリティセンター
 
実現可能!】 ☞ 広告が消えたインターネットで、画像も動画もサクサクっとダウンロード!

共通テーマ:ニュース
前の10件 | -
メッセージを送る

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。